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メンバーがそのままの言葉を言ったとは
限りません。
ニュアンスで捉えてもらえると嬉しいです。
記憶が飛んでいる所は
少しずつ付けたしていきます;

ネタバレになるので、追記からどうぞ♪


横「さすがに3日目となると体が動きませんね;
疲れ溜まってるの分かるわ」
丸「僕昨日実家に帰ったんですけど、疲れ取れましたよ?」
ヒ「落ち着くんやろな」
横「おう、丸、おっちゃんどう?元気?」
丸「お父さんですか?なんか見た目若くなってました。
でも中身が老けてきてまして(笑
同じ事何回も言うんですよ。」

~飛びます~
横「昨日、すばると亮と飯行ってたんですよね。」
す「お、おおう。スタッフさんとね。」
亮「まあねぇ?」
す「ふふっ…」
横「ちょ、何でそんな気まずい雰囲気出てるん?
お前らもっといつも喋ってるみたいにいけよ。
何かここ来たら急に他人みたいになって。」
亮「何でやろ?いつも僕ら普通ですよね?」
す「普通や。色々話すよな(照」
横「お前は?」
忠「僕家帰ってすぐに寝ました。」
横「ヒナは?」
雛「おれ伊藤つれて実家帰ってた。」
横「なんで伊藤連れて帰るねん(苦笑」
横「安と俺は飯行っててん。昨日桐山の誕生日やったから
客:「おー(拍手)」
横「えーねんそんなん。昨日のことや、調子乗るやんか。
でまぁジュニア(ベテラン組?)とスタッフさんも連れて
色々聞いてて。松竹座(翼君の舞台)の公演で、みんな差し入れしてたみたいやな?『関西ジャニーズジュニア様、大倉忠義』みたいな感じで。」
忠「うん」
横「俺それ聞いたから、俺もしたろ~って思って、サッと持っていって帰ったら格好いいじゃないですか?でも出来んかってん。(笑
でな、(話し変わる)楽屋あるじゃないですか、俺たちが使ってた時って部屋にトイレとお風呂あったでしょ?
それがジュニアは使ったらアカンねんて。」
∞「え、なんでや?」
横「せやからね、大きいお風呂(大浴場)使おうってなって、2個あるじゃないですか?やのにそれも1つ使用禁止になってるんですって。」
雛「ほー不思議やな。」
横「でも人数多いし入りきらんやん?だから室(兄?)がそこに入ったれ!思って入ったんです。」
雛「おう、男やな。やったったらえーねん!やったったら(笑」
横「じゃあ、入ったら後でスタッフに怒られてんて。」
雛「変な話しやなぁ。翼君はどうしてたん?」
横「翼君はちゃんと自分の楽屋で、入ってるんですよ」
雛「へ~何でやねん、それ。」
横「そんな話してまして、帰ろうとしてパッと横見たら安がいないんですよ。
で、俺が会計しようと思って行ったら『もう先に払われてますよ?』
って言われて。」
客:おー
横「そんなん俺が一番上やのに示しつかんやん?
だから、ヤスに『ここは俺がおごるんや』って言おうとしたら『アホかお前、ここはおれがおどるんや!』って言ってしまってん(笑
∞客:爆笑
横「それも席立ったと同時に言ったからね。」
雛「なんで踊るって言うたんや?」
横「そん時、翼君のフラメンコがどうや…とかちょうど話ししてて、ヤスが払って俺がおごらなっていうのとごっちゃになって、もうmixされてん。」
雛「なるほどな」
横「でやっぱり、俺領収書を横山に変えてもらって、ヤスに全額払ったわ。
でもJr.は俺払ったこと知らんくて、ヤスにありがとうございました言ってるねん。
だから腹立って何人かJr.におい、『ありがとう言え!』って言ってん。」
雛「何で直接やねん。」
横「もうそん時は帰りがけでガヤガヤしとったからな?」
雛「そんなんやったら全員一斉に言わしたらいいやん。」
横「そんなん嫌や。なんか恥ずかしいやん。」
雛「何やお前難しい奴やな-」
忠「ちゃいますやん、そこで何も言わずに、後でスタッフさんから『あれ実は、横山君が払ったんだよ』
って聞いたらそこで『おーカッコイイ』ってなるのに。」
横「それは違う。俺褒めれて伸びるタイプやねん。」
雛「何やねん、こいつ(笑」
安「でも帰る時になって、横山君カッコ良かったですよ。
あんね、帰る時ええ時間なってて電車乗ろう思ったら無かったんですね。
で、Jr.どうしようってなってたら、『ぱっ』ってお金出して『これで帰れ』言うて。」
雛「おータクシーでね。ええやん。」
安「1万渡して、でも室が、『足りません』って(笑」
横「せやねん、あいつ遠い所に住んどるからな」
雛「京都ね。」
横「すみません横山さん足りませんってね。
んでま-俺が帰ってるとメールで皆、御礼して来るんです。『明日2日間、頑張ります』って
それ見てたらやっぱ可愛いな-って。」
雛「可愛いなJr.」
横「まあ可愛くないのもおるけどね。正直(苦笑」
雛「ではそんな頑張ってくれてるJr.紹介しましょう。ヘイセイ7Westです」~登場~
横「あれっ、メンバー…昨日桐山居たのにどしてんこの子?」
新人「…(マイクないから喋れない」
雛「千崎、お前マイク渡したれや、何も考えへん奴やな-(苦笑」
新人「竹本しんぺいです。13歳です。」
ほーまぁ平成ですからね。
雛「いつ入ったん?ドームの時おったんか?」
竹「去年の12月です。」
雛「入って8ヶ月ですか。」
横「何て言われて入ってん?ジャニーさんか?」
竹「あの…ダンスの先生に言われました。」
横「それにしてもお前、ごっついしっかりした眉毛やな(笑」
雛「えーがな、頑張っとる証拠や。」
忠「期待の大型新人やね。」
雛「言うてもこのメンバー入って間もないですよね。topkidsとかは最近やし。」
横「1番長いの神山か?」
神「はい、僕3年、今年4年目です。」
横「うわっ、こいつ声変わりしてる。 子供の成長は早いなぁ。」
雛「おう」
横「俺いっつも思うねん、犬も早いけど子供も早いなぁ-って」
そういうあなたは永遠の子供、ピーター・パンですよ?(笑
雛「それでは歌ってもらいましょうか、ヘイセイ。」

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2007.09.01 Top↑
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