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Kinki kids 2008年 12月29日、京セラドーム公演の
MC2です。

2人がこんな感じで言ったんやな~
と、ニュアンスで捉えていただけると嬉しいです!

それに加え、途中で笑い過ぎて
自分自身、何を書いてるか解らなくなっている所が
多々あるので、イマイチ内容が?
な部分があると思いますが、
読んで下さる方は追記からどうぞ♪


☆地方での思い出

剛「何が良かったって、地方で色々食べれたことですよね~」
光「ん、あぁーそうですね。あ、お前あのひつまぶし食べた?」
剛「食べてへん」
光「ホンマあのひつまぶし食えって~!」
剛「いや、あの日は取材とか色々あったから同行出来んかっただけで
しゃーないねんて」
光「あれはめっちゃ美味いで!この俺が言うねんからよっぽどやで?」
剛「まぁそうですよねぇ。君が言うんやったら説得力ありますね。」
光「そうそう~リアクション薄いからね。」
剛「どんな美味いもん食べても『まずいん?』『めっちゃ美味しい(真顔)』
って。レポーターやったらお前殺されるぞ?」
光「だって昔それいけKinkiで食べ歩きしてたけど、大して美味くないのに、
『めっちゃ美味しい』とか言うてたもんね』」
客「えぇぇー!」
言って良いのか光一さん・・・

剛「おぉそんなこと言っても大丈夫か?」
光「今やったら俺、ナシですねぇとか言えると思うけど
あの時は言われへんかったからねぇ。」
剛「まぁ、まあね」
光「だって俺内臓系だめじゃん?」
剛「そうですねぇ。でも俺も高い所アカンから『いい景色でしょう?』とか言われたら
『ああ、そうですねぇ』って言うものの内心『はよ降ろせ、ぼけぇ!』思うてるもんな(笑」
光「そう言えば、米花は一人だけ英語のメニュー渡されてましたね」
剛「そうそう”俺らは普通に日本語で書いてあるやつやのに、米花だけ外国人用の
メニューでしたからねぇw『剛さん、ボクだけ・・・』言うてるの見たら、"Hitsumabushi”
”Sashimi”ってローマ字で書いてて。」
光「あと、外国に行った時に現地の人に英語で話しかけられてたらしいよ。」
剛「まぁそれはまだ可能性あるじゃないですか、外国やし。でも一人だけ外国人用のメニューは
凄い確率やと思うよ。」
光「米花、顔濃いからねぇ」

☆鹿児島にて。

光「あと、鹿児島で行った・・・何島だっけ?」
剛「桜島ですか?」
光「うんそうそう。(←冷たい視線・・・)いや、分かってたんだけど、間違えたらまた
馬鹿にされるかな?って思って敢えて言わなかったんだよ」
剛「ふふっ」
光「あれってさ、生きてんの?」

会場??の嵐

剛「あ、活火山かってこと??」
光「そうそう!」
剛「生きてるっていうか・・・まぁ活動はしてるんでしょうね~」
光「朝起きたらなんかホテルの窓から白い雲みたいなのが見えてさぁ。あれ煙?」
剛「そこは煙って言う事にしといてください。(笑」

剛「鹿児島でもちょっと話したんですけどね、居酒屋みたいな所行ったんですけど、
そこの店員さんずーっとビールばっかり運んでくる所なんですね」
光「そうそう」
剛「ずーっとビール運んで、もうビールしか運ばないんですよ。そしたら急にさつま揚げ
を運び出して、僕らの席に『はい、豚足です~』言うて持ってくるんですよ。
完全にさつま揚げなんですよ?」
光「これホンマやで!」
剛「一回聞いたもんな、『これ豚足ですか?』って。そしたら
『ええそうですよ。』言われて。
光「ねぇ~一瞬俺ら混乱したもんね」
剛「そしたらおばちゃんが来て。『あれ?これまだ途中じゃないの』言うて一回
皿下げて、また今度はさっきのに色々オプション付いて『さつま揚げです』って
言ってたからね。」
↑どうやら、調理過程で上げてしまったみたいです。

光「俺ら豚足頼んだのにね。」
剛「店員さんが新人っぽくて、多分豚足とさつま揚げ間違えたんやろうね」
光「よっぽど緊張してたんだろうね。あと、あれも!お肉食べるときの」
剛「あ~黒豚やっけ?『これ、なんちゃらのTVで1位とったやつなんですよ~とか色々
説明されてな。『美味いな。さすが1位とっただけあるな』って2人して言ってたら
『申し訳ありません、先ほどの1位じゃなくて2位の間違いでした。』って言われて。
光「美味しかったんだけどね」
剛「そうやけど、別にそれ言わんでもええやん~思いましたね」

剛「あとあれ、酒の話ししてて『これ凄い珍しいお酒なんですよ~』とか散々言った挙句、
説明しただけで他に何も言わんでどっか行ったりとかなぁ(笑」
光「飲んでいいのか悪いのか分からんかったよね」
剛「え、どうすんの?飲んでいい?・・とりあえず、写真撮る~?みたいなねw」

☆ボーリング@鹿児島

光「あと鹿児島ではボーリングにも行きましてねぇ」
剛「う、うん。」
光「これ、掘り返さない方が良かった?」
剛「いや別に~♪君はウ○コみたいな成績でね」
光「ウ○コ言うなよ!!」
剛「だって『おっしゃー!!』言うてガッツポーズ
してたのに綺麗にガーターやったからね」
光「あれぇぇ?思ったもん」
剛「んでアカンわー思った時はストライクとか出てて『エ?!やったー!』みたいなことになってたし(笑」
光「ボーリングのセンスが無いんですよ!」
剛「センスあるとか無いとかじゃなくて、投げ方おかしいからでしょ?ちょっとやってみ?」

光ちゃん、エアボーリングのフォームを。

剛「ほら、なんかワンステップ多いもん。」
光「そうか~?(再びエアボーリング)」
剛「あっつ、あれや!ショートゴロ受けてる感じや。」
光「あっ野球か~(そう言い、ショートゴロのフォームをする)」
剛「ほらっ!」
光「ホンマや!あぁ~だからか・・・俺、だからゴルフもアカンねん」
剛「いやいや、ゴルフは別物でしょう?」
光「こう構えるでしょ?で打ったら右側にスパーン!っていくねん。」
剛「今えらいでっかい声でたね」
光「スパーン!ってって?w」
剛「(爆笑)」
光「野球がさ、こう腰が入るわけですよ。で、こうなるからさ・・・(と言って、マイクをバット代わりに)」
剛「腰がね」
光「だからダメだすね~」
剛「ダメだすね~ってどこの人ですか?!」

剛「俺はまだ結構上手いですよ、ゴルフ。ちゃんとまっすぐ行きますから(笑
あ、でもたまにボールの上にクラブ当たってクインッってなるけどな。」
光「あはは・・・」
剛「こう構えるやろ?で、こうして・・・」

剛のゴルフレッスン開始☆・・・
光「・・・もうステージで素振りしてるのがKinki Kidsオッサンやん」
剛「ええねんwんで、こうすんねん」
光「こう?」
剛「また野球になってますけど?」
光「もうアカンね。全部や急になっちゃう(笑」

剛「ゴルフの話しやったらウチのオッサン(剛のお父さん)の
話しいっぱいあるで~」
光「あ~色々聴いてますねぇ」
剛「ウチのお父さんの顔、俺緑にしたからね」
光「はっはっはっ・・・」
剛「小学校の時やっけな~『剛、ゴルフ教えたる』言うて、
打ちっぱなし行ったんですよ。で、『構えてみぃ』って教えてもらって。
そしたら俺の真後ろに立つんですよね」
光「こんな感じで?(剛の真後ろにビッタリと付く光ちゃん!!)」
剛「で、『剛、振ってみ?』って言うけど、振ったら当たるやん。だから『お父さん危ないで?』
言うたら『大丈夫、避けれるから^^』言うから、少年のボクは、なるほど~
大人は避けれんねんや~思って。」
光「大人だからねw」
剛「うん。でまぁボクもプロゴルファー猿(?)見てたから、それみたいにやってん」
光「『わいは猿や~』言うてな(笑」
剛「(笑)」
光「~♪つむじ風舞う~(省略)ターゲット」
いきなり歌いだす光ちゃんw
剛「♪大地をつかむ~(省略)1打~」
光「♪白いボールよ~高く」
客席からは合いの手も入りノリノリです。
剛「で!こうやるやんか?」
光「~♪%&$#」
光ちゃん、ノリノリで続きができない剛さん;
剛「・・・やらして~」
光「雲をさき~嵐を呼んで♪」
剛「ちょwやーらーしーて!!」
光「ははっはっはっ」
いたずら好きの光一さんでした(笑
剛「俺が打ったらバッチーン
って音がして(笑)後ろ振り返ったらオトンが忍者みたいにしゃがんでたからね」
客&光「(笑)」
剛「全然大丈夫ちゃうのに、大丈夫?って聞いたら『お・・おう、大丈夫や』言うねんけど、
顔がアザで緑になってんねんな」
客&光「(笑)」
光「きっと子供に強いところを見せたかったんだろうね」
剛「そんなんいっぱいあるわ~ゴルフ場で挨拶の時に、めっちゃ雨降ってるのに
『本日はお日柄も良く』言うたり。」
光「あっはっは!」
剛「それとか、ガソリンスタンドに入って『ガソリンの給油口開けて下さい』
言われて『ガコン』って後ろのトランク開けたりとか」
光「それネタだと思ってたけどホンマか?!」
剛「ホンマですよ!で、『すみませ~んトランク閉めて下さい』って言われたら
次ワイパーをウィーンって」
手をワイパーに見立てて振る剛さん
剛「結局スタンドの人に開けてもらってたわ」
光「凄いお父さんですね~」
剛「あと、洗車するときも自分が中入って窓開けたまんまでやってもうたから、
硬いブラシでワッシャーされて、顔真っ赤なってたりね。」
光「緑の次は赤ですか~(笑」
剛「『大丈夫や』言うてるけど大丈夫ちゃうがなって言う話しやで」

剛「でも怖いんがさぁ、遺伝子が一緒やから俺もそろそろ
危ないんちゃうかな?って思って」
光「親子だからねぇ」
剛「だって味覚とか一緒になってくるって言うやん?」
光「あ~確かに」
剛「小っちゃい頃とか、オトンは絶対ジャムパン選ぶねん。でも俺的には
ジャムパンはないやろ~て、ずっと思っててんな。」
光「うん」
剛「お姉ちゃんとオカンはチョココロネが好きやねん。で、俺は
クリームパンとメロンパンやねんな。でもオトンは絶対ジャムパンやねん。
何でチョココロネ、クリームパン、メロンパン、ジャムパンやねん?
って思ってたんですよ。」
光「でも今やったら分かるんでしょ?」
剛「これが分かるんですよ~(笑)あの中やったらジャムパンええなぁ思うもん」
光「そっか~」
剛「あ!次のアルバムに<ジャムパン>入れようか?」
光「あっはっは!<J>繋がりでね?」
剛「うん。お前とお父さんそういうの無いん?の付くもん」
光「!?うん~なんやろなぁ」
剛「ジャージとかさ?」
光「俺のオトンがジャージ着てるとこ見た事無いわ~」
剛「ないん?」
光「う~ん・・・なんも思い浮かばんな」
剛「そっか~じゃあ次のアルバムには『ジャムパン』が入りますから
皆さん楽しみにしといてくださいね」

☆ジャニーさん伝説
光「さっきも言いましたけど、アルバムしばらく出してませんから。
この前取材中に気づきまして、<Jアルバム>だから
もったいぶってんのかな~?って」
剛「だから次のジャケットはジャニーさんでw」
光「ジャニーさんがジャケ写って凄いね。だってみんな
ジャニーさん見た事ないでしょ?」
客「ないー!」
剛「絵でもええな♪俺が説得しといたる!若い時の写真とか、
くわえタバコのやつw」
光「一番働いてるからね~社長なんだからもっと社長らしく堂々と
してれば良いのに、『あぁ、次あっちいかなきゃ~こっちもだよ』
って大忙しだからね~」
剛「そう言えば、俺ら昔ジャニーさんに怒られたことあったよな」
光「あれですか?コンサートの・・・」
剛「そうそう。昔ね、TOKIOのバックかなんかやってた時に、
次はTOKIO~って紹介しろって言われててんけど、
俺ら自分の事でいっぱいいっぱいやったから忘れてハケてもうてんな。
んじゃ、『次はTOKIOー!』ってオッサンの声聞こえてきて」
光「『あの声誰だったんだろうなぁ』って話してたらジャニーさんが『Youたち信じられないよ~
言わないから言っちゃったよ」って(笑」
剛「でも反対に俺らの煽り方上手いって褒めてもらったよな。
他のグループは走るけど、『Youたちは走らずに堂々としてるから良いよって。』」
光「いや~ホントに話題が尽きないですね。だって一時期HEY×3とかで
色んなグループがジャニーさんの話ししてたよね」

☆MAも加えて

次の全部抱きしめてに使うギターを持ってきてくれた
MAの米花君と町田君。

光「米花もゴルフするんだよね?」
米「あ、はい少しは。」
光「スパーン!!
いきなりゴルフの素振りを米花君に向ってする光ちゃん・・・
剛「もうオッサンや。人に素振り見せるの一番アカンで。」
光「そんなことないですよ!」
剛「なんかトークするまではそのジャケット、ワインレッドに見えてたけど
今はアズキ色に見える・・・」
光「ちげーよ!これ革だぜ?」
剛「もう革ー言うてる時点でオッサンやん。」
光「・・・だから、何て言うのこれ・・・?」
米「レザーですか?」
光「そう!レザーだよ(笑」

以上、MCでした!
誤字脱字もあると思いますが、
これにてKinki youコンサートの感想終了です☆
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